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【メゾンマーク流】自由と責任のバランス

MAISON MARC

取締役

人事

永松

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みなさんこんにちは、人事部の永松です。

今回は、求職者が説明会や面接の際に、メゾンマークの印象についてよく仰られる
「自由な社風・雰囲気」についてお話出来ればと思います。

自由とは

メゾンマークでは、行動指針にも記載している「やりたいことをやる」が自由の最高としています。
ただ、行動指針だけでなく、自由を求めていきます。

例えば、勤務時間のフレックスタイム制やリモートワーク、業務の仕方を仲間の裁量に任せる部分等自由度は高いと思います。

自由が成り立たなくなる時

自分達で自由にやりたいことをやりたいという気持ちは創業期から変わらず持っています。

ただ、それが成り立たなくなる時はメゾンマークメンバーの自立が無くなった時です。

自分達で決めた約束事が出来ない、守れない・業務や成果に悪影響が出る自由は本来目指す自由ではないです。

自由と責任(自立)のバランス

世間でもよく言われる「自由には責任が伴う」とは正にだと感じます。
メゾンマークで自由に様々なことに挑戦したり、時間や場所に囚われず仕事が出来るのはメンバーの自立があるから。

例えば、勤務時間でいうと、週5、8時間働かなくても自分達で決めた成果を出せるのであれば良しとし、逆にそこが出ないのであれば勤務時間で縛らないといけない。ルールで縛る事で成果を出さないといけなくなります。

勿論「仕組みが出来ていない=自由」では無い為、メゾンマークが目指す企業理念を達成する為の仕組み作りはこれからも邁進していきます。

これから一緒に仲間になる方へ伝えたい事

自由も不自由も自分達で創り上げていく、自立しながらもお互いが助け合い仕組みを創っていくメンバーであればこれから先も僕らは幾らでも自由になれるのでは思っています。 そんな環境でお互いが幸福感を感じられる仲間と出会えれば幸いです。

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